火星来たる(1) ― 2016年06月28日 07時10分36秒
赤く光る星を見上げて、
「何か火星にちなむものが欲しいと思いました。
それが届く頃――きっと世間の関心が、火星から地上の闘争に移った頃に、またこの隣人の話題をすることにします。」
「何か火星にちなむものが欲しいと思いました。
それが届く頃――きっと世間の関心が、火星から地上の闘争に移った頃に、またこの隣人の話題をすることにします。」
…と書いたのが、今月4日(http://mononoke.asablo.jp/blog/2016/06/04/)。
やっと昨日、「それ」が届きました。
発送をめぐっていろいろトラブルがあったので遅くなりましたが、まさに地上の闘争が苛烈になってきた頃合いであり、軍神・マルスの話をするにはちょうど良い折です。
発送をめぐっていろいろトラブルがあったので遅くなりましたが、まさに地上の闘争が苛烈になってきた頃合いであり、軍神・マルスの話をするにはちょうど良い折です。
その火星にちなむものとは何か?
それはまた次回に… (と、例によって思わせぶりに書きますが、こういう「もったいぶり」は、本当にもったいぶっているわけではなく、大抵文章を書くのが追い付かないだけの場合が多いです)。
それはまた次回に… (と、例によって思わせぶりに書きますが、こういう「もったいぶり」は、本当にもったいぶっているわけではなく、大抵文章を書くのが追い付かないだけの場合が多いです)。
(追いつかないまま、この項つづく)

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